英語を勉強する上で欠かせないのが、英語の教材。
英語が上達するかどうかの分かれ目は、この教材選びにあります
英語の勉強方はいろいろとありますが、教材選びが鍵になるのは間違いありません。
そこで、一つオススメしたい教材があります。
英会話スクールに通わずに1日たった30分、たった27日の勉強で初めてのTOEIC試験840点とったヨーロッパ式英語勉強方
って、聞いたらどう思いますか?
ちょー怪しいですよね?
私もそう思うのです。
英語教材に限らず、英会話スクールでも誇大広告が横行していますからね。
でも、27日ぐらいならだまされたと思ってやってみてもいいかなと思ったんです。
最初は、本当かなと思うのですが、実際に、やってみると、3日目ぐらいで違うなと思うのです。
それは、進歩を感じるというか、成長を感じるのです。
今までの英語の勉強方は、なぜか成長を感じることが出来なかったですよね?
それが成長しているのがわかるのです。こんな英語の勉強方なら、くじけずに続けられそうです。
そんな、英語の勉強方はコチラをクリック
だまされたと思ってやってみてください。
健闘を祈っています。


感覚的な理解
旧態依然とした英語教育を受けた人が、文法知識を感覚的に捕らえ直しより実践的なものにするために最適な本である。Willとbe going toの違いなど目から鱗が落ちる内容満載である。本書をマスターしたレベルの読者には、より深く厳密な理解のために、久野 すすむ &高見 健一 著「謎解きの英文法」シリーズをお勧めする。
英文法って面白いかもしれない、と思える良書です。
英語を長いあいだ勉強してきました。
それでも英文法は味気ないなあ、と思い続けていました。
それが、この本でひっくりかえります。
英文法ってもしかしたら面白いのかもしれない。
そう思えればしめたもの。
そんなきっかけになりそうな、良書です。
お口にあえば、きっとお得な英文法の料理書。おすすめします。
画期的な英語学習書の一つ
正直詳しくは分かりませんが、私達が普通に話している日本語を考えれば分かりますが、私達は思考(イメージ)という漠然としたものを、言葉という論理的な道具によって外の世界に具現化しています。偉そうに言えば、つまり言葉はどの言語であろうとあくまで道具です。一般的 (?)な学校で使うような文法書は、外国語を母国語で(英語を日本語で)捉えることを重視するせいなのか、本来の目的である言葉の「思考(イメージ)を具現化する」という根底にある道具としての目的を忘れ、言葉の根底にある思考(イメージ)を軽視して言語を表面的に論理的に分析し捉え解釈しているように感じます。文法嫌いの人が多かったり、英語を話せない原因の一つもこの辺からくるのではないのかなぁと個人的には思います。
この本はその思考(イメージ)を大切にすることで、根底にある漠然とした人間の思考(イメージ)と道具である言葉(文法)とを繋げてくれる画期的なシリーズだと思います。ただこの本に書かれている思考(イメージ)は人によって違い、よって解釈も人によって違うので、100%この本の解釈が正しいかどうかは正直私には分かりません。ですが個人的な感想としてはほとんど当たっていると思うし、的外れでないと思います。ネイティブも著者の一人ですし、信頼できかつなるほどと納得できる内容です。どちらにしても少なくとも思考(イメージ)と言葉を繋げて考えるきっかけになったり、とても参考になる内容だと思います(英語がある程度分かる人にも)。受験(学校)英語だと思考(イメージ)を自分で解釈し考えなければいけないですし。あとは自発的に実戦的な英語に触れてこの本で学んだことを身に付け、本当に自分のものにしていけばよいのだと思います。
ただ文法の初歩(中学英文法ぐらい?)を全く知らない、全くのゼロの人は分からないと思うので、少しは他の本で勉強する必要があると思います。この本の著者二人による全くのゼロからのこういう本があればいいのになぁと思います。というわけで本気で英語という言葉の道具を理解し、自分や相手の思考 (イメージ)を伝えたい、理解したいという人の一助になる本の一つだと思うので、そういう方におすすめです。
ただこの本以外に、このシリーズの著者2人による本が色々出ているので、その中ではこのネイティブシリーズは古い部類に入る(という原点にある)のかもしれません。でもとても良いシリーズです。
いらない駅前留学!中卒の私が日本の教育形態を否定して、英会話スクールに通わずに1日たった30分、たった27日の勉強で初めてのTOEIC試験840点とったヨーロッパ式英語勉強法
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